手打ちそば

日光例幣使街道 文挟宿

〒321-1105 日光市文挟町425-3
電話 0288-27-0038

 日光例幣使街道(にっこうれいへいしかいどう)は、徳川家康の没後、東照宮に幣帛を奉献するための勅使(日光例幣使)が通った道である。中山道の倉賀野宿を起点として、楡木(にれぎ)宿にて壬生通り(日光西街道)と合流し、日光坊中へと至る。 
 文挟は中世からこの地名がある。家並みが整えられたのは、東照宮が造営され、元和3年(1617年)壬生通りが整備された後。日光奉行から江戸に送る信書の第1中継地。
 文挟宿は、天保14年(1843年)頃、宿の長さ350メートル、総戸数34軒、人口156人。そのうち旅籠が14軒あった。

日光例幣使街道 文挟宿

手打ちそば

さくらい

11:30〜14:00(売切れ次第終了)
定休日 火曜日

JR文挟駅下車 徒歩5分(今市方面)
日光例幣使街道 文挟町中央

さくらい


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